まじまじと鏡をみた時のニキビ跡にショック

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とうとう出来てしまったニキビ跡。

元来、肌は綺麗なほうで、ニキビなんて縁がなかった25歳まで。
しかし、年齢のまがりめはお肌のまがりめ。

25歳をすぎてから一気にニキビがなおりにくくなり、とうとうニキビ跡も出来てしまったわけです。
まじまじと鏡で自分の顔をみると、結構ショックをうける。

そんなことを感じるひとも多いはず。

出来てしまったものはしょうがない。と自分を納得させます。
さすがに、整形で綺麗にしようとは思わないですし。
どれだけお金があっても、整形はやめておこうと思う人も少なくないのではないしょうか。

対策として1つは、

これ以上ニキビをつくらないこと

その為に、
食事、間食に気をつけたり、
睡眠を十分にとり、22時〜深夜2時はかならず寝るように
など。

でも、これって本当に大変で、なかなか なおるものでもなかったりします。
だって、お化粧すればだいたいニキビ跡目立たないしとか、言い訳をいつの間にか作っていたりするわけです。

対策として2つ目は

きっちり保湿をすること

これは、シミ、しわの対策にもなるし、女子なら結構な方が続けてお手入れされているのではないでしょうか。
私も保湿だけは、なんとか出来ています。

あとはやっぱり

ストレスを貯めない生活

私の場合、ニキビの原因の大半が、おそらくストレスでした。
25歳で失恋をして、うつ状態に。そこからニキビが多くできるようになり、治らなくなりました。
これを経験しているので、ストレスとニキビの関係には共感します。

気づけば、ストレスも減り、ニキビも減っていた。
ストレスが減った原因は何か?
やっぱり人間関係の改善だと思います。

特に、親しい人との関係性を見直してみましょう。

  1. 夫や彼、パートナーとの関係性
  2. 両親との関係性
  3. その他、近しい友人・兄弟との関係性

簡単なところから取り組むとよいので、
3 ー> 2 ー> 1がいいかもしれませんね。

2と1が逆転している場合もあるかとおもいます。

これは、実は見えないところで、結構ニキビや肌荒れに影響していると
私自身の実体験で感じています。お試しあれ。

ニキビの跡を消す方法を参考にするのも良いでしょう。

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